☆メトロマニラやミンダナオの生活風景スナップショットです

このページの写真は美しい自然や造形美を写した写真ではなく騒音と喧噪に満ちたフィリピンの、
活気ある人々の汗臭い生活感を 表現した言わば「カオスな](chaos)生活密着型スナップ写真集です

     
Wonder photos of Metro Manila & Mindnao island
▼ジェットスターなどLCCを利用するとより安く楽しめる 海外旅行。関西国際空港、中部空港、東京国際空港などからマニラ、セブ行き直行便あり ▼手荷物の紛失0を誇る関西空港を始め、清潔さ世界一の羽田(東京国際空港)など 日本の各空港は素晴らしい実績を挙げていて世界中で好評です
マニラ行は各国の航空会社から中部国際空港、関西国際空港、 羽田国際空港などから多数の便があります 写真は中部セントレア空港 フィリピンの航空会社、フィリピン航空、セブパシフィック航空の2社 が就航。セブ行は、関西空港からセブパシフィック航空が直行便あり
メトロマニラの代表的交通機関 LRT-2号線、他にLRT1,MRTなどの路線LRT-1号線 ペドロヒル駅 (Pedro Gill Stn)
LRT 切符売り場 1区間15Pisoから(約¥56) LRT-2号線
レクト駅・日中でも満員のLRT2号線(LRT-1と乗換駅) 混雑するホーム、LRT-1・ドロテオ・ホセ駅
マニラ・LRT1-line の車体塗装色(日本車両製) マニラ・LRT2-line の派手なラッピングカー
太平洋大戦末期マニラ市街地攻防戦で戦死した米軍英霊の共同墓地、 一般市民などを巻き込んでマニラ市民10万人の死者を出した・マカティ市 マニラ近郊の観光地「タガイタイ湖」
養殖の筏が大量に見える
メモリアルホール、墓地内に設けられた慰霊塔 慰霊塔内部、訪れる日本人も結構います
百貨店の開店を待つ人々、冷房が効いた店内で涼む目的の人も大勢いる 入り口で手荷物チェックがある 百貨店や銀行、レストラン、スーパーマーケットなどの大きな店には完全武装した ガードが警備している
店内のスーパーマーケット、左は調理用バナナ(このまま生では食べられない) 右は特別に甘い品種 果物売り場は充分広い、種類は多いし大量に陳列してある  驚くことに輸入物のリンゴ、柑橘類の種類、量も多い
何でも売ってる百貨店、野菜から自動車まで
▽写真は紳士用品と奥が化粧品売り場の様子
日本では人気がなくなった「盆栽」ここでは(アジア全体で)ブームである
交通整理専門の警官は命がけだ 物凄い数の交通量、交通整理は大変だ
ケソン市の賑わい 日本車が目立つ この国ではトヨタ、日産、ホンダ、三菱、いすゞと日本車が大人気、アメ車はあまり見かけない、 マニラ市内で
駐車場もある広い敷地の教会 タクシーの車窓から・交通警官
フィリピンは敬虔なクリスチャンがアジアで最も多い国 熱心に神父の説教を聞く信者・休日は信者で超満員になる
教会の内部、静かで荘厳な雰囲気・上記とは別の教会 フィリピンの経済成長を象徴するようなコンドミニアム
イントラムロス・ビジターセンター、リザールパークからすぐ近く 飲食店もありくつろげる マニラの観光名所”リザールパーク”入り口付近
公園の入口付近、国旗がはためく、当然のことであるが 国旗に敬意を持っている国民である 医師で22ヶ国語に堪能であったフィリピン独立運動の英雄”ホセ・リザール” 1896年スペイン兵に銃殺された
リザールがスペイン兵に殺害されて嘆き悲しむ家族
Rizal Park
フィリピンの偉大な英雄「ラプラプ」像のすぐそばで建設工事中 Rizal Park に隣接して建造されている(ラプラプはマクタン島の領主)
リザールパークの人気者”ぺぺ”
公園内には日本庭園?を模した公園などもある
後ろ姿も可愛いでしょう・公園内を周回するトレイン
マニラ市内を疾走するジープニー、市民の重要な交通機関 渋滞の中、青信号で殺到する自動車バイクの群れ
ドライバーのマナーは良い
マニラのフェスティバル、火を噴く女 マニラのフェスティバル2、祭りの女王
マニラ国際空港周辺風景

   
フィリピン第2の島ミンダナオから望む
ミンダナオ島最北の港スリガオ港(L) ミンダナオ島最北の港(R)
空の玄関口・スリガオ空港 外国の(特に米国人)観光客も結構多いようだ
ミンダナオ・海の風景(油絵風に加工したもの) スリガオ港の夜明け(無加工)
このホテルはプールがあるがビーチでも泳げる 海岸そばでバーベキュを楽しむこともできる
Almont・Hotel のプール 海岸沿いにあるので絶景のポイント
ボンバルディア機のフィリピンエヤー フィリピンは7500余の島を有する海洋国家
マニラ〜ミンダナオ島間2時間弱の飛行
両替商の店頭(合成写真) 両替店のガード(彼らは銃器を所有することが許可される)
Shall G,S シェル、ガソリンスタンド スリガオ港の賑わい
早朝のスリガオ港にフェリー集結 色々なタイプの小型フェリー
ミンダナオ島のスリガオ港に到着したフェリー、 乗客を降ろした後、出航準備が忙しい船員 島々を結ぶ島民の大切な交通機関のフェリーボート、フィリピンには7,500余の島がある
一家族5人乗りのバイク、これでもここでは違反にならない 客待ちのトライシケル(バイクにキャビンをつけて5~6人が乗車できる)
トライシケル・ミンダナオ 騒音と喧噪の街・どこに行っても多い人々、バイク、自動車
ミンダナオではこの「ミニジプニー」が主流、詰め込むと10〜12名が乗車できる これは「マニラ」のジプニー、天井が低くて窮屈で疲れるが庶民の大事な足である
チョコレートヒルズ・ボホール島 ボホール島の所在地図・セブ島の東(向かい側)
この島には世界最小のメガネ猿がおります・絶滅危惧種 自然豊かなボホール島には蛍も多数生息、自然環境は素晴らしい
街の中心部に近い場所にある市役所 市民の憩いの場、市役所近くの公園

フィリピン人の最大の楽しみのイベント”クリスマス”
スリガオ市役所前のイルミネーション 夜空に映えて美しい 2020,12
市役所の正面玄関のイルミネーション LEDの色を変えて